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クレジットカード一覧
JCBカード
JCBカード(ジェイシービーカード)は日本国内で会員数が最も多いクレジットカードブランドJCBが発行するクレジットカードです。
日本独自のブランドであるため国内で信頼度が高いことはもちろん、世界190カ国で利用が可能です。世界中にJCBプラザが点在するので、海外旅行中にトラブルに遭ったとき日本語で相談に乗ってもらうことができるのも大きな魅力。
JCBカードは多数の提携カードがあるため、利用目的に合わせてクレジットカードを選ぶとお得になります。JCBゴールドカードはゴールドカードの中でも特にステータスが高いのでお勧めです。
総額15,000円のキャッシュバックキャンペーン実施中!
条件を満たした方全員が対象となるので狙わないと損をしてしまいますよ。条件はページ下部で案内しています。
JCB一般カードの特徴
JCB一般カードは年会費初年度無料。2年目から1,312円
ETC、QUICPay、家族カードを追加可能
家族会員は年会費420円。
世界中の「JCBプラザ」「JCBデスク」が日本語でサポート。海外旅行も安心
東京ディズニーリゾート(TDL・TDS)のうれしい特典
三井住友VISAクラシックカードA
三井住友VISAカードには一般カードとしてクラシックカードとクラシックカードAが用意されていますが、三井住友VISAクラシックカードAは特に海外旅行・国内旅行の付帯保険が充実しているクレジットカードです。
VISAは世界で一番使える店舗が多いといわれているので海外旅行に携行するととても安心です。世界主要都市55ヶ所のVJデスクで日本語サービスが受けられます。
三井住友VISAクラシックカードAの特徴
三井住友VISAクラシックカードAは年会費初年度無料。2年目から1,575円
海外旅行保険が最高2,000万円
海外旅行保険が自動付帯(クラシックカードは利用付帯)
国内旅行保険が最高2,000万円
楽天カード
国内最大のネットショップといえば楽天市場。その楽天でお買い物がお得になるカードが楽天カードです。
通常楽天でお買い物をすると、楽天ポイントが購入金額の1%還元されますが、楽天カードでお支払いをするだけで2%が還元されるようになります。普通に買うより2倍お得。そのほかにも楽天カードホルダー限定のポイントキャッシュバックも多く楽天でお買い物をする人は必携です。
しかも楽天カードは入会時に楽天ポイントが2,000ポイントもらえるオファーがあるので、実質的にはクレジットカードを申し込むだけで2,000円もらえるようなもの。
楽天カードの特徴
楽天カードは年会費無料
海外旅行保険が最高2,000万円(利用付帯)
新規入会で2,000ポイントプレゼント
オフラインで提携ショップ多数。最大3%ポイント還元
E-NEXCO Pass 高速人カード
E-NEXCO Pass 高速人カードは高速道路を管理する東日本高速道路株式会社が発行しているクレジットカードです。年会費無料で使えるETC付カードとして人気を集めています。
高速人カードを使って貯めたE-NEXCOポイントは全国の高速料金の支払いに使うことができるのが最大の特徴。サービスエリアでも利用できます。また有効期限がなく永久保存。
ETCマイレージサービスに申し込むとポイントとマイルを同時に貯めることができるのでどんどん貯まります。高速、SA・PA、サークルK・サンクスでの利用はポイント2倍。さらにショッピング利用額(ETCカード利用も含む)が年間30万円を超えるとポイントが20%上乗せボーナス。
E-NEXCO Pass 高速人カードの特徴
年会費初年度無料。年に一回以上の利用で2年目も年会費無料
通常年会費1,837円【ロードアシスタンスサービスあり】
通常年会費1,312円【ロードアシスタンスサービスなし】
200円ごとにポイント付与
ETCマイレージポイントとダブルでオトク
コスモ・ザ・カード・オーパス
コスモ・ザ・カード・オーパスはコスモステーションで給油しているドライバーの方におすすめのクレジットカード。
50リットルまでですが、1リットル当たり10円のキャッシュバックが受けられる特典があり、ガソリンの負担が軽減されます。また年会費無料のイオンETCカードを発行できるので高速道路を頻繁に利用するドライバーの方で年会費を払いたくない人はおすすめ。
大手のイオンブランドなので全国のホテルや施設、レジャー施設などを優待割引で利用できるようになります。
コスモ・ザ・カード・オーパスの特徴
コスモ・ザ・カード・オーパスは年会費永年度無料
無料でETCカード発行
ときめきポイントが貯まる
小田急ポイントカード
小田急ポイントカード(OPカード)は百貨店の小田急電鉄が発行するクレジットカード。年会費は初年度無料、利用があれば2年目以降も無料で使用することができます。(カード利用がない525円)
始めに断っておきますが小田急ポイントカードをもっともお得に使えるのは小田急線を頻繁に利用しPASMOオートチャージサービスに登録した人です。しかし小田急ポイントサービス加盟店でお買い物やサービスを購入する人はポイントがお得に貯まるのでオススメです。
小田急ポイントカードは2種類のポイントが同時に貯まる仕組みになっているのでぜひクレジット払いをしましょう。ポイントサービスの一つは「お買い上げ・ご利用ポイント」。いわゆるOPカード全般に付くポイントサービスで加盟店で提示することで貯まります。購入額の最大10%のポイントが還元されるので加盟店でお買い物をするときは忘れずに。2つ目が「クレジットご利用ポイント」でOPクレジットカードで支払いをしたときに貯まるポイント。200円につき1ポイント貯まっていきます。
使う方でも1000ポイントからしか利用できないクレジットカードが多いですが、小田急ポイントカードで貯まるポイントは小田急ポイントサービス加盟店で1ポイント=1円から利用できるのでポイントの無駄がありません。
小田急ポイントカード(OPカード)の特徴
年会費初年度無料。2年目から515円
クレジット払いでオトクに貯まるポイントサービス
小田急線PASMOオートチャージサービスで最大7%の「小田急乗車ポイント」
東京メトロ To Me CARD
JALカード
三井住友VISAクラシックカード
三井住友VISAクラシックカードと三井住友VISAクラシックカードAは兄弟のようなカードでそれほど旅行に行かない人であれば三井住友VISAクラシックカードを持った方が年会費が安くすむメリットがあります。
しかし年会費にして200円程度の差しかないのに国内旅行保険が付き、海外旅行保険が自動付帯になるというメリットの方が大きく、三井住友VISAクラシックカードAの方がおすすめです。
三井住友VISAクラシックカードの特徴
三井住友VISAクラシックカードは年会費初年度無料。2年目から1,312円
海外旅行保険が最高2,000万円
ANA JCBカード
ANAや提携航空会社便の搭乗をはじめ、ショッピング、各種ボーナスマイルでどんどんマイルが貯まり、特典航空券などと交換可能、ANAカードが国内で信頼の高いJCBブランドで登場。
Edy機能を搭載しており、ワイドゴールドカードならEdyチャージでマイルがたまります。
当サイトのキャンペーンコード[ 5742510 ]を入力して申し込むとJCBギフトカード5,000円分があたる期間限定キャンペーンを実施中です。カードが発行されるだけで一般カードなら5人に1人が、ゴールドカードなら必ず5,000円が当たります。クレジットカードのキャンペーンで利用条件がないのは非常に珍しいのでぜひキャンペーン中に申し込みをしてプレゼントをもらってください。(2010/5/31まで)
ANA JCBカードの特徴
ANA JCBカードは年会費2,100円
海外旅行傷害保険つき
国内航空傷害保険つき
入会、継続ボーナスマイル:1,000マイル
<<入会ページはこちら>>
キャンペーンコード[ 5742510 ]
ライフカード

またレギュラーのポイントに加え、ボーナスポイントも充実しているので毎月の+αが嬉しいです。具体的には、入会ボーナスポイント50p、利用明細の発送をe-mailに変更すると10p、誕生月は5倍のポイントなど。
K-Powerカード

ニコスVIASOカード

P-oneカード

ニコスプレミオ

オリコカードUPty iD

ANA VISA Suica カード
ANA VISA Suica カードが遂に登場。一枚で空(飛行機)と陸(電車)とお買い物に完全対応。この点でANAカードやSuica対応カードを軽く超えています。
Suicaがオートチャージ対応で非常に便利に使え、飛行機もチケット不要で搭乗できるようになります。しかもマイルが非常に貯めやすいのも人気のポイント。現在Suicaチャージでマイレージが貯められる唯一のカードだからです。カードを賢く使って得したいと思っているけど何枚もカードを管理するのが苦手な方はANA VISA Suica カードに乗り換えましょう。
ANA VISA Suica カードの特徴
ANA VISA Suica カードは年会費初年度無料。2年目から2,100円
(マイ・ペイすリボ、WEB明細サービス利用でそれぞれ788円、1,575円に減額)
マイルが入会時1,000マイル、継続時毎年1,000マイル付与
海外旅行保険が最高1,000万円
国内旅行保険が最高1,000万円
